• Enjoy Growth with Myanmar

    この国で成長を楽しもう

     

     

     

     

     

     

  • モビリティサービス

    (カーハイヤー事業)

    "単なる移動"以上のちょっといい時間を提供することを我々はお約束致します。

    月極ハイヤー

    長期間の契約でいつものお車、いつものドライバーで海外生活をサポート致します。

    厳選されたドライバー、徹底された教育を体験してください。

    デイリーハイヤー

    1日〜、ミャンマー国内40都市でご利用可能。

    ヤンゴンだけでなく、地元の道に成熟した熟練のドライバーで、スムーズなご移動を。

    シェアハイヤー

    複数人でリーズナブルにシェア利用。

    タクシーでは清潔さと安全面で不安・・・。
    ハイヤーを契約はしたけど、ほとんど待たせているだけで・・・。

    そんな声にお答えしました。

    稼働適正化コンサルティング

    人数・用途にあわせて適正なご利用形態をコンサルティング

    気がつけば、詳細な利用状況を把握できていない。無駄・無理な運用がたたり、現場からのクレームが耐えない・・・。

     

    適正な車両管理状況を一緒に実現しましょう。

  • DX(デジタル活用推進)サービス

    コロナ禍を経たあとの新しいはたらき方、デジタル活用をもっと積極的に。

  • 教育 / 研修事業

    ミャンマー語・英語の教育情報誌を発行しています。

  • Growth Myanmar

     

    Capital Amount :$50,000 /

    Foreign Funded Permit No.553FC/2014-2015

    Number of Staffs :124*as of 2020/1/1

    Managing Director :Keisuke Haga

     

    資本金 50,000ドル

    従業員数 124名 2020年4月1日時点(外国人5名)

    代表取締役 芳賀 啓介

  • As Featured On

    メディア掲載実績

    (特別編)

  • SDGs(持続可能な開発目標)のうち、5つの達成に貢献致します。

    地球を保護し、すべての人が平和と豊かさを享受できるような世界を目指します。

    Growthは、Mobility (Car Hire事業)、Dx事業、教育事業、代理店事業を通して、

    大気汚染の改善や、平等な教育機会の提供などの社会課題を解決して参ります。

  • Recruiting

    たった一度の人生。

    Growth Myanmarはともにチャレンジする仲間を募集しています。

    セールス

    Sales for Auto Service and Magazine

    仕事内容: ハイヤーサービスおよび雑誌広告の既存顧客に

          対する営業業務 新規顧客開拓

     

    バイタリティのある方、プロアクティブに動ける方

     

    英会話ができる方、尚可

     

    カスタマーサポート

    Customer Support for Auto Service

    仕事内容: ハイヤーサービスのお客様からのお問い合わせに

          ついてのメール対応および電話対応

     

    パートタイム可

     

    日常英会話ができる方、尚可

     

    条件、待遇要相談

  • Location+Contact

    お問い合わせ

    ご不明な点やご質問がありましたら、ぜひお気軽にご連絡ください。

    No.21-B,Thukha Waddy Street,Yankin T/S ,Yangon,Myanmar
    092-6116-6805
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  • Managing Director's Blog (*Japanese Only)

    EXPAT by COURRiER Japon(エクスパット・バイ・クーリエ・ジャポン)にヤンゴン在住者代表として寄稿しています。

    YANGON | MYANMAR

    芳賀啓介

    はじめまして。ミンガラーバー!(こんにちは!)ミャンマー連邦共和国の最大都市、ヤンゴン在住の芳賀啓介と申します。

    このたび、ご縁をいただいてブログを執筆させていただくこととなりました。僕の文章を通じてミャンマーに興味を持ったり、海外に挑戦しようと思ったりする方がひとりでも増えれば嬉しいですし、それがミャンマーという国の発展や日本の活力につながれば最高です。